【PR】

空母いぶきの全巻買うなら電子書籍でまとめ買いが安い?たった1815円で買えるサイトや無料で読む方法を紹介!

ビッグコミック

2019年には実写映画化もされた人気漫画の「空母いぶき
軍事漫画の第一人者とも言われているかわぐちかいじさんの作品です。
空母いぶきの他にも「沈黙の艦隊」や「ジパング」といった作品があります。

空母いぶきのテーマは中国との尖閣諸島をめぐる領有権問題。
物語自体はフィクションですが、実際に中国の領海侵犯の事件もあったことからリアリティーのあるストーリーとなっています。

そんな空母いぶきは現在のところ、全12巻が発売されています。
(余談ですが、13巻で完結するようです)

試し読みなどを通じて、「空母いぶきを全巻揃えたい」という人もいるでしょう。

この記事では、空母いぶき全巻を安くまとめ買いできる電子書籍サイトを紹介しています。
紙書籍で空母いぶきの全巻を購入すると、新品本の定価は7370円になります。

空母いぶき全巻メルカリ
空母いぶき全巻amazon

中古本の全巻セットだと全12巻がAmazonやメルカリで3000円~4500円で販売されています。

どうしても紙じゃないとダメ!」という方は、メルカリで中古本を買うのが安いですが電子書籍なら空母いぶき全巻がたった1815円で買えるチャンスもあります!

紙版のリアルタイム価格は下記でチェック!

空母いぶき(電子書籍版)全巻セットまとめ買いの価格

電子書籍版で空母いぶきの全巻セットをまとめ買いすると、1冊605円×全12巻=7260円が定価になります。

電子書籍には、紙本のように中古とかがないので定価だけを見ると、紙の中古本を買ったほうが安いと思われるかもしれません。

しかし電子書籍の場合は各販売サイトの初回購入クーポンやポイント還元キャンペーンを活用すれば定価よりもかなり安く購入できます。

最安値だと1800円程度で空母いぶき全巻セットが買える場合も!

空母いぶき(電子書籍版)の全巻まとめ買い最安値は?

ここからは、空母いぶきを全巻買うのにおすすめの電子書籍サイトを紹介します。
10サイト以上の電子書籍サイトを比較してその中から3サイトをピックアップしています。

ebookjapan

まず最初におすすめなのがebookjapanです。
ebookjapanは、yahoo!IDを使って公式サイトにログインできるのですが、初めてログインすると60日間で6回まで利用できる50%OFFのクーポンがアカウントに自動的に付与されます。

(yahoo!IDを持っていない人は新規作成すればOK!)

50%OFFですが、1回の最大割引額は500円までなので6回使用で最大3000円の割引になります。

空母いぶきの全巻セットを6回に分けて購入すると、この時点で4260円になります。
ebookjapanでは、初回クーポンだけでなくポイント還元も充実しています。

・Yahoo!プレミアム会員
・ソフトバンクスマホユーザー
・ワイモバイルユーザー
・paypayユーザー
・Tポイント

ebookjapanはソフトバンクグループの会社なので、上記のサービスを利用している人はポイント還元率が高く、最大50%のポイント還元になることも!

その他にも、ebookjapanは期間限定の割引セールや無料漫画も充実しているのでタイミングがあえばかなり安くなることもあります。

\簡単3分で登録できる/

DMM電子書籍

空母いぶきだけでなく一気に大人買いする時はDMM電子書籍もおすすめです。
DMM電子書籍は、初めて利用すると初回購入限定50%OFFクーポンが使えます。

この初回限定50%OFFクーポンは、一度に買い物カゴに入る100冊が上限になりますが金額には上限が設けられていません。

つまり、100冊までなら買えば買うだけお得になります。
DMM電子書籍を始めて使う人が初回購入クーポンで空母いぶき全巻セットをまとめ買いすると3630円になります。

さらに、DMM電子書籍では1年に何回か、期間限定でスーパーセールと呼ばれる50%ポイント還元キャンペーンが開催されます。

このスーパーセールのポイント還元と初回購入クーポンは併用可能なので、スーパーセール開催中に空母いぶき全巻を買うと実質1815円になります。

初回購入クーポンは1回しか利用できないので、全12巻の空母いぶきだけを買うよりは、ある程度まとまった冊数を大人買いする時に利用する場合におすすめです。

※重要
現在DMM電子書籍は「DMMブックス」への名称変更に伴う新規会員登録キャンペーンと称して初回100冊まで70%OFFクーポンを発行したところ、上限の100冊を買う人が殺到して60億円の損失が出たことで新規会員登録キャンペーンの内容が変わってしまいました(笑)

現在は割引上限3000円のキャンペーンになっています。
\簡単3分で登録できる/

U-NEXT

毎月のように映画やドラマなどの動画コンテンツや、書籍購入にお金を使っている人はU-NEXTもおすすめです。

U-NEXTは月額課金制(1990円)のビデオオンデマンドサービスで、電子書籍の購入には1ポイント=1円のポイントが必要になります。

そのポイント購入の際に、クレジットカード支払いorアマゾン支払いで決済をすると40%のポイント還元になります。

5000円分のポイント買うと、実質7000ポイントとなって有料作品の購入に利用できます。
初めてU-NEXTを利用する人は、31日間月額料金は無料で600円分のポイントが貰えます。

(31日間無料トライアル後は月額1990円で毎月1200ポイントが貰えます)

U-NEXTの場合は、購入した電子書籍だけでなく月額料金で見放題の動画コンテンツや電子書籍がたくさんあります。

映画版の空母いぶきもU-NEXTにPPV作品としてあります。

40%のポイント還元も期間限定ではなく、ポイントを買う度に40%の還元になるので動画や電子書籍をいつでもお得に購入することができます。

ちなみにポイントで購入した電子書籍は月額プランを解約した後でも読むことができます。

\31日間無料トライアル!/

電子書籍サイトのキャンペーン&ポイント還元比較

こちらが、記事を書いている段階での各電子書籍サイトの初回登録キャンペーンやポイント還元です。

こうして比較表にすると、お得なサイトが一目でわかります!

課金システム 取扱作品数 初回割引
1.Amebaマンガ 都度課金・月額課金 80万冊以上 40%OFF(上限100冊)
2.DMMブックス 都度課金 87万冊以上 70%OFF(上限3,000円)
3.ebookjapan 都度課金 85万冊以上 70%OFF(上限500円×6回)
4.U-NEXT 都度課金・月額課金 57万冊以上 1200ポイント付与(1200円分)
5.まんが王国 都度課金・月額課金 非公表(漫画のみ) 特になし
6.コミックシーモア 都度課金・月額課金 89万冊以上 70%OFFクーポン(上限1冊)
7.BookLive 都度課金 133万冊以上 50%OFFクーポン(上限1冊)
8.Kindle 都度課金・月額課金 700万冊以上 70%OFFクーポン(上限1000円・1冊)
9.Renta! 都度課金・レンタル課金 65万冊以上 特になし
10.楽天kobo 都度課金 400万冊以上 最大2000円OFFクーポン

空母いぶき(電子書籍版)の最新巻が無料で読めるサービス

空母いぶき全巻を電子書籍で安く買えるサイトを紹介してきましたが、出来る限りお金を使わずに無料で読みたいという人もいるでしょう。

各電子書籍サイトでも試し読みやある程度のところまでを期間限定で無料開放している場合もありますが、それとは別に確実に5冊~6冊ほど無料で読む方法を紹介します。

それが、U-NEXTのようなビデオオンデマンドサービスの無料お試し期間に付与されるポイントを使って電子書籍を購入する方法です。

例えば、無料お試しでポイントがもらえるVODサイトはこんな感じ。

U-NEXT・・・31日間の無料お試し登録で600円分のポイント付与
コミック.jp・・・30日間無料登録で1200円分のポイント付与
music.jp・・・30日間無料お試し登録で600円分ポイント付与

詳しい無料お試しの登録方法や解約方法に関しては下記の記事にまとめています。

▼関連記事▼
サブスク使えば漫画が無料!登録方法や解約方法を詳しく紹介!

空母いぶきは1冊605円なのでU-NEXTではポイントが足りませんが、他のサイトを利用すれば3冊~4冊ぐらいは空母いぶきを無料で読めるでしょう。

もちろん、無料お試しの期間中に解約をすれば月額料金が発生することはありません。

空母いぶきの全巻セットレンタルは?

空母いぶき全巻を読みたいだけなら、金額的にはレンタルのほうが安いです。
と言っても、電子書籍のレンタルではありません。

電子書籍の漫画レンタルサイトもありますが、安く借りられるのは人気のない作品で空母いぶきのような人気作品の場合は、結局買うのと同じお金がかかるからです。

レンタルするなら紙版で、DMMコミックレンタルなら1冊95円でレンタルできるので空母いぶきなら全巻で1140円になります。

レンタル期間は14泊15日なので読む時間もたっぷりあります。

\1冊95円で読めるコミックレンタル/

空母いぶきのあらすじ&感想【ネタバレ注意!】

作者:かわぐちかいじ

『沈黙の艦隊』『ジパング』に続く、
かわぐちかいじの
新軍事エンターテインメント第1集!!

20XX年、尖閣諸島沖で海上自衛隊と中国海軍が衝突!!
戦闘は回避したものの、危機感を募らせた日本政府は、最新鋭戦闘機を搭載した事実上の空母「いぶき」を就役させ、新艦隊を編成――――!!!
艦長は、空自出身の男・秋津―――。

コメント

タイトルとURLをコピーしました